私の近所に、中学生の女の子が住んでいるのですが、その子に頻繁にフェラをしてもらっています。
そもそも、彼女にフェラをしてもらったきっかけですが、彼女は家がとんでもなく貧乏で、親から全くお小遣いを貰っていないのです。
彼女とは、数年前ぐらいから、少なからず面識があり、一緒にお喋りするぐらいの仲でした。
ある日、その子は私に、親からお小遣いを貰えないから、友達とも一緒に遊びに行けないと、泣きながら相談してきたのです。
普通の優しい男性だったら、可哀想だと思い、お小遣いを上げるところですが、私は違いました。
いくら可哀想でも、お金を貰うためには、それなりの対価が必要であることを、子供のうちから知ってもらった方がいいと思ったのです。
そこで私は、「じゃあおじちゃんのお手伝いをしてくれたら、お小遣いを上げるよ」と言って、彼女も「うん、何でも手伝う」と言ってくれました。
そして私は、彼女を家に招待しました。
彼女には、しばらく居間で待っていてもらい、私は浴槽に行って、ある部分を綺麗に洗いました。
そして、彼女のところへ行って、チンポを彼女に見せたのです。
もちろん彼女は、「えっ?」とびっくりしていましたが、「そんなにびっくりしなくていいよ」となだめました。
「おじさんのオチンチンを咥えてくれたら、3千円のお小遣いを上げるからね」と言って、彼女の顔にチンポを近づけました。
彼女は、戸惑いつつも、私のチンポを咥えました。
「いいよいいよ、今度はアイスクリームを食べるように、口を動かして」と言って、まさにフェラと全く同じことをやってもらいました。
最後は、彼女の口の中で射精をしました。
彼女はかなり驚いていましたが、私が「口の中のものは吐き出していいよ」と言いました。
その後、彼女に3千円を渡しました。
それ以来、彼女には1回3千円でフェラをしてもらっています。